あんたが大将 ∞ The end of my world.

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キャンプ06 帰路 

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家に帰るまでがキャンプです

キャンプ06 ガス 

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ツーバーナーはカセットガス。ランタン大と共通なので非常に便利だ。

キャンプ06 支度 

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強風の中2日目の夕食の支度を始める。

キャンプ06 調理台 

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今年からツーバーナーを導入。システムスタンドもジャストフィットだ。

手前にキッチン用のスライドのアレを付けた。実に具合がよい。

ツーバーナーはアルミダッチと深フライパンにもぴったりで使い勝手がよいのである。

キャンプ06 青空と風 

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深夜の豪雨が嘘のように、2日目は晴れた。

しかし風が強い。
タープは乾かしたあと仕舞った。

キャンプ場から暴風林を抜けるとすぐ、九十九里の浜がある。

キャンプ06 火と水 

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食事を手短に済ませてから、海岸で花火。フンパツして打ち上げ系のパックを買ってきたのだ。

町の花火大会も始まって、少し遠いがよく見えた。

22時消灯。

そして天候急変。

豪雨の暗闇の中、崩れそうなタープだけ撤収。テントは安物ながら案外大丈夫だった。

キャンプ06 房総 

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房総上陸が1時前。

まず鴨川まで半島を横断。さらに海岸線を北上するルートを選択したのだが、想像を超えて房総半島は巨大で、キャンプ場へ着いたのは5時近くにもなってしまった。

設営にも手間取り、調理開始が7時近く、カレーが出来上がったのはもう8時近くだった。

キャンプ06 上陸 

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浜金谷に到着

いよいよ房総上陸だ。

キャンプ06 フェリー 

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12:00

久里浜からあえてフェリーを使う。

キャンプ06 休憩 

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相模湖にてエルゴラとコーヒーでブレイク。

至福のひと時。

キャンプ06 高速 

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04:30

勝沼から少しだけ高速利用。トンネル通行料みたいなもんだ。

キャンプ06 ドンキ 

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甲府で買い出しに寄る

深夜に買えるのは有り難いが言うほど安くないような
ここらで高速に乗らないとヤバイかな

キャンプ06 国道 

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経費削減のため途中まで下道を行く

25:00仮眠

キャンプ06 出発 

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22:00

やっと出発

すでに疲れてる

キャンプ2006 出発 

やっと仕事が上がったので出発へ向けて動きます(まだいろいろ準備あるけど)。

帰宅する31夜までのエントリーは、道中や滞在先からのケータイキャンプレポートになります。

グラフ類は火曜日以降になりますのであらかじめご了承ください。

では行ってまいります。
[ 2006/07/28 21:48 ] Sleepin' on the Earth. | TB(0) | CM(2)

スポーツマンシップを凌駕する国民性 

北朝鮮選手が審判ける=女子サッカーアジア杯

あの国は俺の常識の死角からいきなりアタックしてくるなあ。すげえよ。

頭おかしいのは上の連中だけかと思ってたけど、この分じゃ国家の末端まで結構たいへんなことになってるんじゃあるまいか。

カテゴリーはもはやサッカー関連に含めるレベルを超越しているのでこっち。

パクリのボーダーラインに肉薄 

全国のパクリストデザイナーに朗報。

ここまで似せても大丈夫。

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正気ですか裁判官。

疲れた 

キャンプの準備をする時間がまるで削られてしまって困る。
明日の夜には出発なのに。困ったな。

J2第30節 足りないぞおい 

どんなチームにも好調と不調がある。柏だって連敗していたし、神戸だって前半不調だった。

もちろん横浜FCにも好調期があったわけで、当然のように不調が訪れる。今がその時期なのだ。その不調時をかろうじて引き分けで乗り切りつつあるわけで、むしろよくやっているのだと思う。いや思いたい。

今夜ついに我々は2位ではなくなった。
2失点もした。

もうハマナチオではない。きっともうすぐ何かに生まれ変わるのだ。
だから今はサナギなのだ。いやサナギマンなのだ。
そしてゴーリキショーライで光り輝くイナズマンに変身したとき、新たな横浜FCは高いところへ羽ばたいていくのである。

つーことでとりあえず勝ち点は1確保したことを喜ぼう。
4位だが、2、3位との勝ち点差はたったの1。しかも奴らはまだ休んでない。そうだ。実質ではまだ我々が2位と言えなくもない位置にいるのだ。

それになによりアレモンが2試合連続ゴール、そしてソンヨンもデビューを果たした。いい材料も少なくないではないか。

今夜だけ下を向いてもいい。やけ酒でも飲もう。
だが、夜が明けたらまた前を向いて新たな一歩を踏み出そうじゃないか。
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おまけ。
J1。日産のチームさんが大変なことになってます。
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老女とナイフ 

80歳の「クロコダイル・レディー」、強盗を撃退

>手にナイフを持ち、マスクを被った男が押し入った際、女性は、悲鳴を上げながら階下のキッチンに走り、巨大な肉切り包丁をつかんだ。
>驚く強盗の腹部に刃渡り約36センチの肉切り包丁を突きつけ「そんなのはナイフとは言わない。これをナイフと言うのよ」と言い放った。

齢80の老婦人にしてこのフューマーっぷり。
逆境でポンと映画のセリフとはさすがは本場英国である。

ていうかミスタービーンの撮影?

ていうか
>強盗の持っていたナイフは刃渡り約25センチだった。
これはこれでそれなりのナイフなんですけども

キャンプ計画2006 木曜夜までに済ませたいこと 

これは備忘録である。

1.テント、タープ、チェアー、テーブル、マットを収容
2.バスケット1、2、段ボール1、2、3収容
3.燃料類を収容
4.食品群をチェック
5.食器類を調達(金曜でも可)
6.寝袋、エアマット、灯火類を収容
7.着替えほかサニタリー関連を収容
8.チケット類を確認
9.延長コードを調達
10.往復路用DVD、CDを確認
11.DMセットを確認
12.釣具を調達
13.酒とタバコ
14.女はいらねえぜ
15.カーステ接続
16.バッテリー確認
17.29日の録画をセット
18.車の掃除、洗浄
[ 2006/07/25 22:05 ] Sleepin' on the Earth. | TB(0) | CM(0)

忙しくて発狂寸前 

俺にこれ以上仕事を回すな

キャンプ計画2006 海へ 準備編 調理器具:器の章 

気がつけばもう日程も目前である。

そろそろ準備を始めていかないとならないな。

調理器具に関しては昨年いくつかそろえたので今年は特別に補充していない。

1.10インチアルミダッチオーブン
 アルミ鍋は脳に悪いが、年に1回使う程度ではなんら健康に害をなすことはないだろう。軽いからこれでいいのだ。

2.パーコレーター
 思えばこれもアルミ製だな。まあ年に1回使う程度だからなんら健康に害をなすことは(以下略

3.深型フライパン
 鍋にもなるフライパン。かつては台所で使われていたものだが、いつしかキャンプ専用になってしまった。

4.まな板
 薄型のものがあるが、これもキッチン用からキャンプ専用になったものだ。薄いので持ち運びには好都合である。

5.食器類
 例年は紙食器を用いているのだが、いかんせん風に弱い。本当に弱い。今年はメラミン食器を数点調達したいのだが・・・

6.カトラリー
 例年はプラ製のカトラリーを用いていたのだが、いかんせん熱に弱い。やはりステンレス製のものをいくつか調達しておきたい。

7.マグカップ
 忘れないようにしないとな。

メラミン食器は少々値が張るが、ポリプロピレン食器なら安価である。とりあえず今年はそれで済ますか思案のしどころだ。

次はなんだろう。雑貨編かな?
[ 2006/07/24 23:22 ] Sleepin' on the Earth. | TB(1) | CM(0)

J2第30節 四国へ貸したものを引き取りに行く 

愛媛ふたたび。

「愛ふたたび」ならなんか映画のタイトルのようだが、媛が入るのでまるで違う内容になる。われわれは去る3月4日に愛媛の地に大きな置き土産を残してきてしまった。J2の1年生に洗礼を浴びせるどころか、初勝利の出血大サービスを施してしまったのである。そしてさらには指揮官の超短期更迭という特別な記録まで樹立させられるに至ってしまったのでは、今ではいい思い出です 忌まわしい記憶に他ならない。

春先の椿事であったか、それとも相性問題に帰着するのか。

それはすべて次の一戦にかかっている。おりしも昇格争いの真っ只中のわが横浜FCである。見事リベンジを果たし、凱旋帰浜して頂きたい。

というか次も徳島アウェーだなあ。選手はそのまま残るの?2往復?

その他の試合
柏 19:00 徳島 休んだ後の柏。一気に駆け上がってしまうのか
嫁売 19:00 札幌 上位を伺う両チームの戦い
湘南 19:00 仙台 ここは湘南にがんばって欲しいところ
神戸 19:00 水戸 神戸は上位に食いつくためにも負けられないが、水戸とてそれは同じこと
愛媛 19:00 横浜 勝つ!
鳥栖 19:00 山形 調子に乗せると怖いのが今年の鳥栖。あるいは山形が前節のフラストレーションを晴らすのか

生スカパー観戦は無理だろうなあ。車載CSがあればいいのに。

地域リーグ特別編 混迷の北信越にひとつの結末が 

日曜は松本山雅FC VS 上田ジェンシャン戦を見にアルウィンに行ってきた。嫁が相変わらずぐずぐずしていたので結局試合開始ギリギリにスタジアムに到着。試合開始前の高揚感とか選手紹介の盛り上がりとかまた見られなかった。どうもその辺がまだわかっていないようで、試合開始時間に行けばいいとか思っているようだ。まあ横浜の試合じゃないので許すけど。

観客は後で知ったが1100人以上。地域リーグでは結構入ってる方なのかな。地域人口レベルを考慮するとこれはがんばってると思うのだけど。
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ウルトラスマツモトはチャントのバリエーションが多くて驚かされる。歌詞カード配ればいいのに。人数も地域リーグのゴル裏としては結構多いのでは?(俺が横浜FCサポだからなおさらそう思えるのかもしれないが・・・)
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一方の上田ジェンシャンサポ。2人。すげえよ!ずっと声聞こえてるし。カッコいいよ。漢だ。上田には伝説的なサポがいるらしいが、彼らがその人だろうか。俺は感動すら覚えた。
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奈良・白尾・石堂といった攻撃陣は要所要所で面白いプレイを見せてくれた。DFも大きく崩れることもなく安定していたように思う(つーか後半は子守であんまり見れてないのだが)。

山雅は1−0ながら着実な勝利を得た。だがしかし、エルザもJSCも同じく勝利していたのだ。
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最終戦、エルザとJSCは直接対決で雌雄を決する。エルザかJSCのどちらかが負けていれば、まだ山雅優勝の線も太かったのだが、こうなると難しい。

スポーツにたらればは無いのだが、第9節金沢戦かあるいは第10節JSC戦にて勝ち点が1点でも獲れていたのなら、山雅はまだ違う結末を迎えられたかもしれない。わずか1点の勝ち点で悲喜が決するという、試合数の少ない地域リーグならではのシビアな面を見た気がする。

しかし、最終戦では山雅にもまだやるべきことが残されている。

仮に山雅が最終戦に勝ったとする。
エルザが勝てば間違いなくエルザ優勝。山雅は2位である。
JSCが勝ったらJSC優勝。この場合も山雅が2位である。

エルザとJSCが引き分けた場合。
長野エルザ34と山雅34で勝ち点は並ぶのだが、得失点差の差が非常に大きいために山雅の逆転優勝はまず考えられない。が、2位にはなれる。

つまり次勝てば確実に2位なのである。
もっともエルザとJSCにしてみれば1位か3位かの「絶対負けられない試合」であるのでヒートアップは確実であり、リーグの焦点はそちらにあるのだが。

とりあえず2位になっておけば、何か良いことがあるかもしれないじゃないか(面倒なのでここでは書かないけど)。
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2部はトップ新潟が最終戦目前にして首位に躍り出た。
1部と2部との入れ替えは、1部8位と2部1位が自動入れ替え。1部7位と2部2位が入れ替え戦を行うことになっている。

1部は残念ながら8位テイヘンズの降格が確定。7位上田ジェンシャンの入れ替え戦も確定している。
2部は最終戦で1位トップ新潟と2位ヴァリエンテ富山の直接対決が残っている。どちらかが1位なのは間違いないが、1部と同様、3位と4位にはも2位で入れ替え戦に進む可能性が残されている。
こちらも最後までなかなかの熱戦なのであった。
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でも次は9月10日なのよねー。時間空きすぎだっつの。
[ 2006/07/24 18:03 ] 日本のサッカー | TB(0) | CM(0)

地域リーグ順位グラフ 7月第3週 ※北信越以外 

北海道リーグ お休み

東北リーグ 第1節未消化試合
第1節でまだ行われていなかったTDK VS 仙台中田。TDKの勝利。順位に変動はなし。
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関東リーグ 第11節
久しぶりに開催の関東リーグ。矢板とホンダルミノッソがついに勝ち点で並び1位争い。決勝大会枠は2チームだが、このまま行けばこの2チームが切符を獲得することになる。
仮にホンダルミノッソがJFLに上がったりすると、佐川3兄弟に続いてホンダ3兄弟も誕生することになって、それはそれで面白いかもしれない。
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東海リーグ 第11節の一部
静岡FCがまた試合がなかった(2週連続)のでFC岐阜が思いっきり勝ち点差をつけてしまっている。まあ先に試合をされただけではあるが、どちらも岐阜が勝っているので、静岡としては負けられないという非情なプレッシャーの元で戦う厳しいスケジュールになっている。
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関西リーグ 完了済

中国リーグ お休み

四国リーグ お休み

九州リーグ お休み
[ 2006/07/24 17:05 ] 日本のサッカー | TB(0) | CM(0)

JFL第20節 混迷の3位争い 

1位ホンダFCが一歩ぬきんでて、2位ロッソ熊本が追いすがる形になっている。だが、3位〜6位は勝ち点39でほぼ横並び。7位だって勝ち点38なのでほとんど差が無い状態である。

3位佐川東京 前半は苦しかったがいよいよ上位に
4位YKKAP 前半の前半の好調ぶりが戻ってきたのか
5位佐川大阪 少し息切れか。しかしまた復調するだろう
6位横河武蔵野 J昇格を考えるならここで沈むわけには行かない
7位栃木SC 横河同様J昇格にはふんばりどころ

今がまさに混迷のピーク。まだまだ今年の戦況は定まっていない。
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[ 2006/07/24 16:49 ] 日本のサッカー | TB(0) | CM(0)

J1第14節 来てるのがわかってたら当日券買いに言ったものをまったく 

どうせ一人だしなあと思ったので無理に当日券買いに行ったり仕事を切り上げたりしたなかったら、ナミスケさんとまこたんが来てたんじゃねーかー。来るのか来ないのかわかりにくくて困るですよ。レポートを見る限りでは面白い試合だったようで、やっぱり前売り券をさっさと買った方が正解だったようでありますな。チクショ。

で、順位はというとガンバ大阪がついに首位。川崎フロンターレはとうとう2位に転落ということになりました。僅差なのでどうなるかわからんですがね。中位グラフは相変わらずの混戦ぶり。まさに団子状態で中断期間後の情勢の変化はまだ見えてこないようです。
中でも特に日産マリマリの混迷振りは深刻な色合いを強めています。PSMでの威勢はどこへやらといった感じであります。わしらが挑むまでは王座に君臨してて欲しい反面、沈んだら沈んだで痛快でもあるので、複雑な心境であります。
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[ 2006/07/24 15:02 ] 日本のサッカー | TB(0) | CM(0)

明日は山雅か。 

明日の山雅戦にプリントしたTシャツを着て行こうかと思っていたのだが、どうも手持ちのアイロンプリント用紙では白地のシャツでないと駄目らしい。濃色にはそれ用のものが必要だったのだな。

なので明日は無地緑で行きますぜ。
[ 2006/07/23 00:21 ] 日本のサッカー | TB(0) | CM(0)

J2第29節 真夏の薄氷 

3時間ぐらい経ったので少し気持ちの整理が出来てきた。

今日はアルウィンのFC東京−鹿島戦に行こうと思っていたのだが、なんだかずるずるしているうちにチケットを買わなくて、当日券を買いに出向いたらなんだか渋滞していて、時間もなかったので断念した。
後で気づいたのだが、試合時間は18時〜でちょっと観戦は難しかったのであった。

んでまあ素直に19時に帰宅して本命の横浜FC戦をスカパー観戦していたのである。

コバヒロボールを奪ってオーバーラップ
→カズ、シュートをしないでアレモンへパス
→アレモン持ち込んで切り替えしてシュート!

素晴らしい先制点で俺は有頂天。至福の時間を過ごさせてもらった。

が、後半ロスタイム。
湘南のFKをしのいだ後のCKでやられた。
まずいと思って見ていた。
あのシーンはまずいのだ。実にまずいと思っていた。
そして結果は実にまずかった。

仕方ないとは思う。
負けなかっただけでもよかったようにも思う。

が、10位のチームに90分まで押していて最後にこれはさすがにショックが大きかった。

湘南からは今年は12点いただくつもりだったのに。チクショウ。
でもまあ半分以上は確定なので、まあいいかなってことで。

80分ごろの山口素弘がすごかった。涙が出てきたところでCKからの失点だった。ダメージでかかったよ。
というか勝たせてあげたかった。超能力足りなくてゴメン。
画面ニラんでたけど力及ばなかったよ。

仙台が引き分けてくれたんでかろうじて2位キープ。
薄氷の2位キープである。夏の暑さに溶け出す前に、一方上に上がってしまいたいところなのである。

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J2第29節 衝撃 

すいません。
グラフとかちょっと時間置かせてください。
心が折れました。

菅野 

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スタンドでタイヤ交換を頼む。久しぶりに暇な時間を過ごす。スポーツ紙はオシムの話題。我らが菅野GKが候補リストに。なんと誇らしいことか!

ミクシストのなれの果て 

「mixi疲れ」を心理学から考える

社会に認知されてからもうすでに十分な時を経たので、Mixiについての説明はいまさら割愛するが、日本にはMixiというコミュニティシステムがある。

紹介の紹介で会員になり、内部では友人やあるいは友人の友人またはそのまた友人、時としてまったくの他人、あるいは業者と日夜他愛のないことを語り合い、あるいは一方的に語るシステムである。

今では人が増えすぎて会員制とかまったく意味がなくなっているように思うが前提としてはそうである。俺としてはMixiの魅力とはそういった前提の部分ではなく、コミュニケーションのシステムそのものにあるのではないかと思っている。

その際たるものが「足あと」である。これは誰が自分のテリトリーに侵入してきたかと自動的に記録してくれるものである。記事でも言っているが、この機能こそがMixiあるいはSNSの持つ最大の魔力なのである。

一般のWebサイトやブログでもアクセスログを読むことは可能であるが、それが誰なのかまではわからない。またはわかりにくいものだ。
しかしMixiにおいてはその訪問者のIDが明確(なんと時間までも)であり、逆訪問も仕掛けることができるのである。

知っている名前もあれば、まったく心当たりのない相手もいる。時としてそれをきっかけに新たな人間関係が生まれることもある。

で、何が言いたいかっつーと。

そろそろ次のおもちゃが欲しいよパパ。

ということである。

おわり。