面陳ポン!

本屋横丁のホニョ子が表紙についてのみ語る部室

HOME Author:面陳のホニョ子さん
書店に出没するという座敷童の一種で、勝手に売れ筋でもない本を面陳して去っていく謎の存在。彼女が訪れる書店は今後も生き残れる可能性が高いので、邪険にしてはいけない。追い払おうとしたり、店員が面陳された本を見つけて舌打ちした店は、1年以内に閉店になっているという説もある。 Twitter(@fuliefool:波野發作)のまとめもついでにやってあげてる。

honyoko

Author:honyoko
書影がすべての世知辛い世の中で

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11 | 2006/12 | 01
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月別 コンパネ
2006年12月の記事

転居と転職が確定

横浜の優勝にインスパイアされておっぱじまった俺の首都回帰プロジェクトだが、とりあえず一通り決定して、今は自宅(信州)に戻ってきた。年末年始で身辺整理を進めないといかん。

仕事は再び編集者に。しかも今度は前よりかなり本格的になる。今度の会社の編集プロダクションは結構メジャーな本もやってんだよね。
そして系列のプチ出版社も同時に切り盛りしていくというミッションも帯びた。
社長、人使い荒いっすよ精一杯頑張らせていただきます!

編集としては早速年始から2本抱えて翌月納品を目指す予定。ナニこの即戦力っぷり。ま、内容は決まっているというところから引き継ぐだけなのであとは結果を五郎次郎(間違い)。
出版としては来年中に3,4冊リリースしていけば良いようだ。何かいいシリーズが発想できると芋づる式なんだけどなあ。何か降ってくるまでは待つしかないか。

ま、仕事の話はこのぐらいにして、新居の話。「あらい」じゃないよ(しつこい)。
職場から1時間ぐらいの東方。神奈川は結局却下されたけど、鹿島も千葉も柏も浦和も大宮も調布も川崎も新横浜も行こうと思えばどこでも行ける。甲府も新潟も静岡も磐田も行けちゃうところになりました。
三ツ沢?行くに決まってんじゃないか!w
何のためにここまで来たのかっての。行くぜどこまでも!

駅からは少し遠いけどその分安くて間取りにも余裕がある。
なんと俺の部屋もできそうです。子供が大きくなるまでの間ですがね。

さて、年末年始でこっちをひきはらってと。忙しいなこれは。
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大将堂

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