面陳ポン!

本屋横丁のホニョ子が表紙についてのみ語る部室

HOME Author:面陳のホニョ子さん
書店に出没するという座敷童の一種で、勝手に売れ筋でもない本を面陳して去っていく謎の存在。彼女が訪れる書店は今後も生き残れる可能性が高いので、邪険にしてはいけない。追い払おうとしたり、店員が面陳された本を見つけて舌打ちした店は、1年以内に閉店になっているという説もある。 Twitter(@fuliefool:波野發作)のまとめもついでにやってあげてる。

honyoko

Author:honyoko
書影がすべての世知辛い世の中で

新ネタ 投稿日
09 | 2016/10 | 11
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2016年10月の記事

10/27のツイートまとめ

fuliefool

SF雑誌オルタナ創刊号「現実以外」発売中BCCKSにて先行発売開始!!540円(税込)編集長 隙間社・伊藤潤一郎作家陣 大滝瓶太、山田佳江、米田淳一、ろす、淡波亮作、波野發作、伊藤なむあひPODもあるよ!https://t.co/A22fjpAbcs
10-27 23:07

夏が終わる頃には作品が出揃った。9月はあっという間に過ぎ去り、10月はねっとりとじれったく粘っこく過ぎ去った。そしてようやく創刊号の発売にこぎつけた。そして初代編集長はさまざまなことの責任を取って解雇となった。オルタナ創刊号に関して僕が話せるのはそれだけだ。あとは読んでくれ。
10-27 23:04

そうこうしているうちに「群雛休刊」のニュースが飛び込んできて、いよいよ作品を出す場所が1つなくなってしまったのだということがわかった。初代編集長には隙間社の伊藤潤一郎さんが決まった。表紙もサブタイトルもかなり早い段階で決まったと思う。表紙デザインは山田佳江(いーぶっくデザイン)だ
10-27 23:02

誰かが「いっそ新雑誌でもやりますか」なんて言い出して、そりゃ面白いということになったわけ。でまあなぜかSFでやろうってことになっていて、その時点で淡波亮作さんに声をかけたんだ。それで、やるからにはガチで売るぜというのも誰かが言い出してた。誰だったのか覚えてはいない。(つづく)
10-27 22:59

SF雑誌オルタナ創刊秘話ちょうどその頃はセルパブ夏の100冊の準備時期だったから6月ぐらいだったと思うのだけど、ぼくと米田さんがなかなか新作を月刊群雛に出せなくなっていて(レギュレーションの変更が響いたのと、文字量制限的な壁があったので)、どうしようかって話になって(つづく)
10-27 22:57

SF雑誌オルタナ附属書店ができたそうだよhttps://t.co/X5aO51sma5
10-27 22:26

RT @inbosk: 「降霊術師の街・全年齢版」犬吠埼一介 https://t.co/7ibi2NnQhb 新作のpixiv文芸版ができました! 犬吠埼ナイン構想の八番目の章作品です。無償ですぐに閲覧できますのでぜひこの機会にお気軽にお楽しみいただければ幸いです。:) #pi
10-27 22:20

RT @toshiro: 山田佳江のSFが読めるのか! #SF小説 https://t.co/Gw6lWCtbhB
10-27 22:20

RT @gentoshap: ありがとうございます!頑張りましょう!!(柳) https://t.co/PgtWQsIYdy
10-27 21:16

RT @inbosk: 27日文化圏に僕も少しだけ参加してます。まだ整ってないけど。数日中に期間限定の無償セール始めますんでそしたらぜひ拡散をよろしくお願いいたします。いろいろ新作が上梓されてますので!:)\電書会レーベル作品はこちらからどうぞ!/https://t.
10-27 19:14

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大将堂

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